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FU*REN*DO (いつもナチュラルに暮らしたい)

ナチュラルインテリア&ガーデニング&ハンドメイドなど日々を楽しく過ごすために・・・

友達の愛犬との別れ・・・ 


ラン君

(*´▽`)v☆*☆おはようございます☆*☆v(´▽`*)
「FU*REN*DO」へようこそ・・・♪
遊びに来てくださって有難うございます。

昨日の朝、友達の愛犬ラン君が虹の橋へ旅立ちました。
イベント中、夕飯などを作ってくれた友達・・・

昨日、一区切りしたのでランチにお誘いしようとメールしたのに
夜になっても返事がなくて・・・
いつもきちんと返信くれるのに何事かあったかと夜にお尋ねのメール。。。

昨日の朝、急だったと返信があり驚きました。
少し前から体調が悪くてかかりつけの獣医さんから
セカンドオピニオンで病院を変わって少しいいと聞いたばかりだったのに…



本当に可愛い子でお散歩で我が家の前を通った時
出会えばいつも声掛けしていました。

ワンコを怖がる孫と遊んでもらったのはこの2月のこと…
その時の記事は・・・こちら


ラン君

ラン君も小さい子を前にちょっと戸惑って「お母さんどうしよう?」
そんなお顔でお母さんの方を振り返った写真です。


大事に家族の一人として暮らしていたラン君・・・

息子ばかりの私が愛犬ジュンを娘のように接していたように
娘二人の彼女は息子のように接していた・・・

ジュンが逝ったときのことを思って昨夜は私もとても辛かったです。

ラン君・・・
家族にいっぱいの幸せを運んでくれたよね・・・
可愛いラン君のこと
おばちゃん決して忘れないよ・・・

虹の橋のたもとにジュンちゃんもいるからね・・・
一緒に遊んでね。。。

°・:,。★\(^-^ )♪ありがとう♪( ^-^)/★,。・:・°ラン君。。
安らかにと…祈っています。


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最後まで読んでくださって☆⌒(*^∇゜)v ありがとう!
明日も元気に過ごせますように・・・また遊びにいらして下さいね。







虹の橋のお話ご存知ですか?
虹の橋
The Rainbow Bridge


この「虹の橋」は、原作者不詳[Author Unknown]のまま、世界中の沢山の動物のサイトに伝わっている詩です原文は英語ですが、古いインディアンの伝承にもとづいているもらしく、アメリカで誰も作者を知らず、欧米のサイトを通じて広まっていったそうです。詩の内容は愛する動物達と別れても天国の手前に有ると言う「虹の橋」でまた再会して、一緒に虹の橋を渡り共に天国に行く!という内容です。そして、「虹の橋のたもと」では、愛された事無い動物達がやはり愛を知らなかった人と共に「虹の橋」を一緒に渡るお話です。この「虹の橋」の詩に共感を持った世界中の動物を愛する多くの人達によって、様々な国の言語に翻訳されインターネットを通じて世界に伝えられております。最後に、我が国では年間約65万頭もの捨て犬や捨て猫が、安楽死され「処分」されている現があります。(札幌市動物愛護センター資料)

「虹の橋」

天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。

この地上にいる誰かと愛しあっていた動物たちは、
死ぬと『虹の橋』へ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
たっぷりの食べ物と水、そして日の光に恵まれ、
彼らは暖かく快適に過ごしているのです。

病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。まるで過ぎた日の夢のように。

みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさを感じているのです。

動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに小刻みに震えはじめます。

突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。

幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する動物を優しく愛撫します。

そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日たりとも消えたことのなかったその瞳を。

それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです


「虹の橋のたもと」

天国とこの世を結ぶ橋がある。

その橋は、様々な色合いから『虹の橋』と呼ばれている。
『虹の橋』の一歩手前には草地や丘、青々とした緑あふれる谷がある。
大切な動物達は、死ぬとその場所へ行くのです。
そこにはいつも食べ物と水があり、気候はいつも暖かいまるで春のようです。

歳をとって、からだが弱っていた者でも、ここへ来て若さを取り戻し、 >
からだが不自由になっていた者は、元どおりの健康な姿になる。
そして一日中いっしょになって遊んだりしている。
だが、橋のそばにはみんなと様子が異なるものもいるのです。

疲れ果て、飢え、苦しみ、誰にも愛されなかった動物たちです。
他の動物たちが一匹また一匹と、
それぞれの特別なだれかといっしょに橋を渡っていくのを
とても悲しげに眺めているのです。

彼らには特別なだれかなどいない。
生きている間、そんな人間は誰一人現れなかった。
しかし、ある日、動物たちが走ったり遊んだりしていると、
橋への道のかたわらに誰かが立っているのに気づくのです
彼はそこに繰り広げられている友の再会をものほしそうに眺めている。

生きている間、彼は動物と暮らしたことがなかった。
彼は疲れ果て、飢え、苦しみ、だれにも愛されなかったのです。
そんな彼がポツンと立っていると 、愛されたことがない動物が
どうして一人ぼっちなのだろうとそっと近づいてくのです。

すると、なんと不思議な事が・・・・・・・・・。
愛されたことがない動物と愛されたことがない人間が
互いに近づくにつれ、奇跡が起こるのです。
なぜなら、彼らは一緒になるべくして生まれたからだ。
この世では決してめぐりあえなかった特別なだれかと大切な動物として。
今、やっと『虹の橋』のたもとで彼らの魂は出会い、
痛みや悲しみは消え、友はいっしょになるのです。

そして、いっしょに『虹の橋』をわたり、もう二度と別れる事は無いのです。


虹の橋
Author Unknown
作者不明
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Posted on 2013/06/13 Thu. 10:33 [edit]

category: 野鳥その他動物

13

コメント

 

コメ有難うございます
カエルさん、こちらのお店でもチョコチョコみかけますよ~~

お友達のワンちゃんが虹の橋に旅立たれたのですね
愛犬は家族も同然ですので悲しみがいかほどか・・・
一日でも早く元気になられる事を祈るしかないですね

ポチトして帰りますね

URL | Mちゃん #d/CpiV46 | 2013/06/14 06:44 | edit

Mちゃんへ 

(*´▽`)v☆*☆おはようございます☆*☆v(´▽`*)

昨日お花を持ってお悔みに行ってきましたがこの数日の話を聞いて私も一緒に泣きました。
ジュンの最期の時を思い出して辛かったです。
家族だから・・・ね。。。

カエルさんグッズそちらでもきっと見つかるでしょう。。。可愛いです。

ポチ…☆ありがとう☆ヽ(#^ー°#)v

URL | Mちゃんへ・・・ゆきえ #i4LNgi/s | 2013/06/14 08:30 | edit

 

突然の訃報に、びっくりしました。
お孫さん達が、撫でていたのを、
よく覚えています。
とっても、優しいワンちゃんでしたよね。
あの時は、元気でしたよね・・・
突然のお別れに、ご家族のお気持ちを考えると、本当に、辛いです。
ゆきえさんも、可愛がっていらしたので、
ご自分の事のようにお辛いと思います。
ご冥福をお祈り致します。

URL | くーママ #- | 2013/06/14 12:33 | edit

くーママさんへ 

(*゚∀)ノ.。・:こんにちは*:・゚`☆、。・:*:・゚`★.・゚

有難うございます。。。
ラン君は少し前から調子悪かったのだけどこんなに急に逝くなんて…
覚悟できてなかったと思うから友達の気持ちを思うと本当に辛いです。

ホントにいい子でした。賢い子でした。。。
我が家の前を通るとき私が庭にいると直ぐに我が家の方へ・・・
ジュンが逝ったあといつもラン君に癒されていたから私も辛いです。

孫の相手してくれるワンコがいなくなりました。。。寂しいです。。。

URL | くーママさんへ・・・ゆきえ #i4LNgi/s | 2013/06/14 17:08 | edit

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